‘HOME’ カテゴリーのアーカイブ

頑固なコリや痛みの原因はレントゲンには写らない

慢性腰痛や肩こりの正体とは・・・専門家の大半がトリガーポイント(関連痛または過敏点)を見逃している驚愕の事実!

ストレス性による筋筋膜性疼痛症候群をペインクリ二シャンの岩崎が暴く、最新アプローチ法を公開!

「初診時に返金保証申請後、3回試しても効果を感じられない対象患者さまへは完全返金保証いたします」

ご注意 お試し体験施術・キャンペーン料金また、レーザー感受性テスト費用は対象外となります。

 

※ご予約前のご確認
どこへ行っても肩こりや腰痛が改善しない方、効果が長続きしない方へ・・・

①毎回、5分以上のマッサージを整骨院等で受けている。

②保険適用により通院回数頻度が多い方が改善すると信じている。

③整体院など1回の施術時間が長いコースは効果が高いと考える。

④病態・症状経過・治療法・治療成績・予後に関しての説明が不十分であると感じている。

⑤整形外科など、現代医学でしか解決できないと思っている。

⑥局所療法以外の施術を受けた経験がない。 (例 腰痛に対し頸椎も含めた施術を受けたことがない。)

⑦頑固な肩こり・腰痛の原因とストレスは関連性はないと思っている。

⑧慢性化している腰痛の原因が、過去に医療機関で診断された椎間板ヘルニアの仕業であると思い込んでいる。

⑨薬物療法中心の事務的で温かみに欠ける医療であるといつも感じている。

など医療サイドを含め医学的にも誤った認識、手法で対処している可能性があります。

今回、上記内容に1つでも該当されている方のためにブログ形式による本音で事実だけをお伝えいたします。最後まで読んで戴き共感して下さった方は、お気軽にお問合せください。

また緊張性頭痛・片頭痛・めまい・睡眠障害・眼精疲労・神経過敏などの肩こり随伴症状や交通事故によるムチ打ち損傷の後遺症でお困りの方もお気軽にご相談下さい。

 

 ☆月間1600万アクセスを誇る日本最大級生活情報サイトAll Aboutプロファイル
対象『心と体・医療・健康』の専門家コラムランキング(平成23年 2~3月時点)花粉症対策
『レーザー星状神経節ブロック療法とは』で当院院長が堂々の第1位となりました。

なお、このレーザー星状神経節ブロック療法は花粉症以外の喘息発作・成人型アトピー性皮膚炎等のアレルギー症状や脳梗塞・外傷後などが起因する肩手症候群(RSD)を含む神経障害性疼痛、その他頭痛・顔面神経麻痺・帯状疱疹やホットフラッシュを  主訴とする更年期症状、めまい・動悸・冷え症・生理痛などの不定愁訴から自律神経失調症にも効果を発揮いたします。
レーザー星状神経節ブロック療法にご関心のある方は下のボタンからご入場下さい。

(カテゴリー:HOME

通常の整形外科・接骨院・整骨院で肩こり・腰痛が治らない訳

通常とは腰痛に喩えると整形外科医院での「腰の骨には異常はありません」「ただの腰痛症です」というはじまり文句

つぎに患者さまに背中を向けレントゲンを診ながら説明、「痛み止めのお薬と筋肉を緩めるお薬をお出しいたします」または「シップ薬を2週間分お出しいたしますので、すこし様子を観てください」というパターンです。すなわち痛みの手当てをせず、温かみに欠ける事務的扱いのケース

もうひとつは「腰の○番目と○番目のすき間が狭くなっています。牽引しますのでマメに通院してください」というお決まりパターン

通常の接骨院ならびに整骨院では、保険適用させ、部屋の仕切りなく、ベットが沢山並べられているところで名前を呼ばれ、たいした問診もせずに、いきなりベットに寝かされ整体まがいの「ほぐし」を15~30分される場合と電気とマッサージを15分ずつ行う癒し系の接骨院の形態がほとんどです。さらにスタッフが沢山いるチェーン展開の繁盛整骨院では、無資格の学生にマッサージをさせたり、症状経過、予後についての説明も施術担当者が毎回違うため意見が分かれる傾向にあります。

治療法も先生の技量や経験値によって大きな差が生じやすく効果も一定しません。

さて、最近の腰痛事情は変化しております。

従来の腰痛は比較的「ぎっくり腰=急性腰痛」「変形性脊椎症」「腰椎椎間板ヘルニア」などが大半でしたが、最近はストレス性腰痛という「心身症」が関与した「筋筋膜性腰痛症」と下肢症状と間欠性跛行を主症状とする「腰部脊柱管狭窄症」が増加傾向です。

ストレス性腰痛参考記事

http://ameblo.jp/jspc3356/entry-11011485653.html 

前者は精神的ストレスのほか、気候の変化や普段の食生活などが影響し内蔵機能低下を招き発症する腰痛、後者は高齢化に伴い骨変性を伴って脊髄病変が進み、両側のしびれなど下肢症状が悪化する腰痛です。

さて、これらの腰痛は通常の整形外科医院や接骨院などで行う平面での治療、パターン化された治療では症状改善は期待できません。なぜならアプローチ法が間違っているからです。

いわゆる平面治療では効果はなく、点・線=ピンポイント、もしくはターゲット治療が効果を上げるうえで非常に重要となります。 当院ではこれら点・線レベルの治療=トリガーポイント(関連痛)に対し大変有効なアプローチ法がすでに確立されております。

今回、ストレス性腰痛以外にテクノストレス症候群(パソコン病)による肩こり・頭痛・眼精疲労・めまい、さらには頸筋性うつ(軽症うつ)一次予防策としてメンタルヘルス分野など各メディアからも注目されはじめたα波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」をホームページ上で一挙公開いたします。

                              

                                                   

 筋筋膜性疼痛症候群(筋筋膜性腰痛症)の病態とトリガーポイントの関係とは・・・

筋筋膜性腰痛症および筋筋膜性疼痛症候群は、

一般的には精神的ストレス・性格気質・気候の影響などが起因し内臓機能低下および未病状態を招き、発症しやすくすると考えられます。

所見は内臓反射区という内臓領域の関連痛=トリガーポイント(過敏点)が認められ、起床時の運動痛や鈍痛は不定期に長期化いたします。また食事の偏り、気圧や気温差、風邪の前兆など、ギックリ腰のようなハッキリした原因ではなく、体調によって症状は隔日または日内変動するのが特徴です。そして日中は意外と痛みが紛れますので医療機関に通うタイミングを逃します。

これがすなわち慢性痛の正体であり、頑固なコリとなる真犯人です。

またストレス助長の要因として、患者様の日常生活上での衣食住における生活環境の傾向性が症状増悪因子にもなり、それが効果持続に大きく影響いたします。

なおトリガーポイントはマッサージや温熱療法、電気刺激、牽引、薬物療法では長期的効果は期待できません。

ペインクリニック専門医が行う、神経ブロックという痛みを伝えている神経の部分にブロック針を刺入して麻酔薬を注入する高度なテクニックやトリガーポイントブロック注射が有効ですが・・・http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20090304.htm

しかしlブロック注射以外の方法はないのかというと・・・  実はあります・・・    

答えはピエゾセンサー(圧電作用)によるα波共鳴振動(共鳴周波数)=8~12Hzによる刺激(300~600ショット×10~15ポンド)をトリガーポイントに加えると圧痛点または過敏点さらに筋緊張(硬結)が消失いたします。

※ 共鳴振動(共鳴周波数)とは 橋脚技術にも応用されていますが、合奏前に楽器の音合わせをするチューニング(目的の周波数に同調させる)と同じ意味合いがあります。

この理論は医師や鍼灸師の会員からなる「国際色彩診断医学研究会」が行うパワーテスト(オーリングテスト)やカラー治療の理論にも一致する部分があります。

それは人間の細胞は60兆からなり、正常な細胞の振動数(周波数)は8Hz~12Hz、ドイツの物理学者であるシューマンが地球の共振周波数を測定した数値も実測で8Hzということが、「国際色彩診断医学研究会」テキスト資料に記載されており、α波共鳴振動刺激の発生原理にも共通しています。

※例外 DVやストカー被害者などに多く見られる情動的ストレスやアルコール中毒および薬物中毒、ウイルス、がん、リウマチ、難病などを伴う場合は細胞レベルで異常な周波数帯(40~100Hz以上)になっていることが国際色彩診断医学研究会の参考資料において報告されており、当然 α波共鳴振動刺激のみでは共鳴現象は期待できないことが予想されます。

なお、この場合のカイロプラクティック対処法として上部頸椎ターグルリコイルテクニックで異常な周波数帯は一端正常域になることがアジャスト後の傍脊柱筋群(内臓反射区)走行上の変化で確認できます。

(カテゴリー:HOME

怪しい整体院の現状

まず、整骨院と接骨院は「整」「接」の違いだけで同じ国家資格です。
それでは整骨院と整体院は・・・ これも「骨」「体」の違いだけです。

しかし、これはまったく日本においては立場が違います。
整体院すなわち整体師は民間資格です。
整骨院は柔道整復師(接骨師)という正式名称で開業権があり、厚生労働大臣免許です。

では民間資格とは・・・

たとえば○○療術協会認定書みたいなレベルの証明書です。
但し、お隣の中国「整体術」は医科大学で講義され、中医師による漢方医学の一部または国民医療として認められています。

それでは「整体」とは「カイロプラクティック」のことでしょうか?

これも厳密には違います。

「カイロプラクティック」は日本においては「整体」と同じ、療術行為としての枠組みに入りますが、世界基準は先進国を中心に30前後の大学または正規な教育機関(一般に4~7年の全日制)において約4200時間相当の専門学習が必要とされ、卒業後、ドクターオブカイロプラクティック(D.C)の学位称号を取得、開業試験に合格後、カイロクリニックを開業いたします。

ですから、主婦や脱サラ、職人さんが整体師養成所で6時間~6ヶ月程度のセミナー課程や実技講習を終了後、または独学でも療術行為を認めている日本の現行法とは明らかにレベルが違うのです。

そして巷では「美容整体○○○○」「○○整体院」とかのネーミングで開業することが大半で、密室での癒しを目的とした施術か、医学上と称した根拠のない施術が日夜行われているのが現状です。

最近、柔道整復師(整骨院)が整体師を雇用し、集客目的でマッサージを保険適用させるケースが増えてきております。

○○整体整骨院という屋号など「保険効きます」というキャッチセールスは同業者としても恥かしい広告宣伝の仕方です。

参考

※近年、医療機器中古販売業者が有資格者であるか否か、免許の確認をせずに民間資格である整体師(療術師)にレーザー機器などの医療機器を販売している可能性があります。実際、立川市内の某整体院でもレーザー治療についてホームページで紹介しています。

民間資格者が医療機器における、火傷やその他人為的な事故を発生させた場合(有資格者がいない施設ではメーカー側による保守・点検義務はありません)

整体師の団体保険加入による賠償保障や医療訴訟についての対応範囲はあくまで整体術のみと考えるのが一般的です。整体師の医療機器使用による火傷や事故は患者さまの自己責任になりかねませんのでご注意して下さい。

(カテゴリー:HOME

手技療法家は自画自賛に陥りやすい

よく『手術やブロック注射は危険 ○○式○○療法で椎間板ヘルニアは完治する』
という具合にセールスされる先生方に限って、意外と西洋医学に関して知識量と経験値が乏しく、かつハイテクアレルギーが多い傾向です。

そして鑑別診断能力に欠けるため、いつまでも患者さまを抱え、結局は病気や症状を進行させ、手遅れになる場合や痛みの知識や理解にも乏しいために、逆に痛みを慢性化させる場合があります。

しかも大抵は「俺の治療法が一番だ~ なんでも治してやる」という具合に自分自身に惚れ込み、良くならない場合は患者に責任を押し付けます。

また、残念ですが最近の整骨院事情は指圧・マッサージ師の領域で慰安目的の手技療法を健康保険で適用させ、患者集客させている経営者があとを断ちません。

整骨院においての手技とは後療法(手技療法)として外傷等の機能回復を目的として施術する意味があります。

なお筋肉の硬柔軟度は神経によって支配(固有周波数帯または振動数で共鳴現象)されており、長時間のマッサージや中国整体などの強い手技療法によって周波数帯(波長)は乱れます。

よく揉み返しや筋肉が石のように硬くなるのは毛細血管がダメージを受け、センサーの役目である神経に異常が起こるからです。

マッサージは適度なら身体は癒されますが、治ることはありません。
そしてマッサージは依存性が高くなり、中毒症状と似て強く揉まれないと満足感が得られなくなることもあります。

ようするにストレスが強くなるとアルコール量やタバコの本数が増えるのと同じ原理で、ストレスに対し長期的な解決には繋がりません。

(カテゴリー:HOME

保険診療の限界、わたしが保険医療を止めた理由

国民が平等な医療を受けるための社会保障として国民皆保険制度があります。

しかし保険による施術は局所療法が基本で、心身を含めた統合的な医療すなわち自然治癒力を重視した代替補完医療分野には適しているとは言えません。

従前、柔道整復師(接骨師)が行う接骨院での施術は、文字通り骨折や脱臼を整復し固定、手技療法に運動療法等を組み合わせた自然療法が主体で、自然治癒能力を最大限に生かしながら外傷の回復に努め、早期社会復帰をめざす業務として、江戸時代から「千住名倉」または「ほねつぎ」として国民から認知され、地域医療に貢献してきた歴史的背景があります。

20世紀後半に入ってから整形外科の開業が増え、それに加えて少子化となり、業界の法的規制も強化された影響から、骨折などの外傷取り扱い件数が大幅に減少いたしました。

その反面、高齢化現象に伴って慢性疾患が増加、またIT関連企業などVDT作業によってテクノストレス症候群(パソコン病)やストレス社会における自律神経失調症や心身症、抑うつ症状が修飾されての肩こり・腰痛として筋・筋膜性疼痛症候群の患者層が急増してきました。

わたしが保険医療を断念した理由に、この「痛みとストレス」の関連性を日常診療で着目し、レーザー機器や米国製コンピューターアジャスターなどの最先端医学に研究・投資した経緯があり、柔道整復師保険制度を見直す機会となったのです。

このころ業界も「癒し」「介護」「福祉」「スポーツ科学」という市場があり、事業参入も可能でしたが、わたしはこの分野は他業種に任せるべきと考えました。

そこで当院のキーワード「痛みとストレス」から「アンチエイジング=抗加齢医学」主に生活習慣病予防というテーマに方向転換、現在の都市型代替医療・予約制の開業形態に至りました。

そして遂に最新の物理工学を応用した米国製コンピューターアジャスターによるα波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」を治験公開したことにより、痛みとストレスコントロールが臨床上、最低でも2週間程度は可能となりました。

米国製コンピューターアジャスター(米国製品名:プロアジャスター)参考動画

(カテゴリー:HOME

上部頸椎ストレス解放テクニック 開発秘話

上部頸椎ストレス解放テクニックとは、漢方医学「脳戸」というツボをヒントに上部頸椎カイロプラクティックの原点、すなわち哲学である自然治癒力向上のカギを握る神聖な環椎および軸椎に、物理工学を駆使したα波共鳴振動刺激で左脳から右脳優位に傾け、自らの力で脳内ホルモンであるドーパミンやセロトニンの分泌促進を導くために岩崎アンチエイジングメソッドが研究開発した療法です。

【α波と共鳴振動の共通性】
共鳴振動(共鳴周波数)はドイツの物理学者であるシューマンが地球の共振周波数を測定したところ実測で8Hzとなった。
またミュンヘン大学のコーニングは人間がもっともリラックスしたときの脳波であるα波と共鳴振動が強い関係にあることを発見した。
さらに赤ちゃんの生まれた状態での周波数は7.5Hzと言われている。

ようするに細胞の仕組みは分子からなり、分子は原子からなる。原子は素粒子から、素粒子は量子からなる。量子の実態は紐のようになっている。

紐は振動している。これはまさしく宇宙の法則と一致しているのである。


さて開発の経緯にあって少しエピソードをご紹介いたします。

まず「ストレス」とは一般的に精神的なものに限ったことと思われがちですが、岩崎アンチエイジングメソッドの考え方として「ストレス」は内因的および精神的要素以外に気候の変化や電磁波・水銀などの重金属・環境ホルモン・農薬・食品添加物等も含まれます。
さらにウイルスや細菌なども含めた外因的または複合的要素を含みます。

ようするに現代社会においてストレスは避けられないものと結論づけて定義しています。

そして重要なことは、これらの複合ストレスによって真っ先に人間が影響うける部位はどこかと・・・
わたしなりに臨床現場で模索した結果・・・

結論は、やはり脳ということになります。

つぎに中枢神経系に狂いが生じ、つぎに末梢神経系である自律神経が乱れ、内蔵機能の低下を招くという最終結論に至りました。

ところで血液脳関門という医学用語がありますが、いわば関所に値する箇所は身体を抗酸化させるためのミネラルや水またはエネルギー源としてブドウ糖やアミノ酸などは容易に通過させますが、複合ストレスはもちろんのこと抗癌剤や免疫抑制剤・ステロイド薬など副作用の危険性があるものは通過できないようになっています。
そのストレス反応として脳戸および上部頸椎周辺筋群に「歪み」が出現する仮説を定義いたしました。

カイロプラクティックの学問では専門用語で「歪み」をサブラクセイション(神経伝達妨害=神経圧迫)と言って外傷が主な原因でしたが、現代的に解釈すればサブラクセイションは複雑化しているのです。

なお、漢方医学でいう「脳戸」というツボは車に喩えるとエンジン始動させるときのキー挿入口に値します。

よって右脳優位=脳内ホルモン分泌のカギを握るとされる「脳戸」はプラスの「氣」が入る場所ですが、ラジオやテレビ番組の受信と同様に同じ周波数(波長)で共振させなくては右脳が稼動しません。 当然、ストレス解放またはサブラクセイションの根本解決とはなりません。

ちょうどそのころ、当院では以前から使用している物理工学分野を応用した米国製コンピューターアジャスターがバージョンアップされたことで、トリガーモード設定によるα波(1秒間に8~12回振動)共鳴振動刺激を対象患者群に試した結果、皮膚抵抗なく深部組織への到達とテクニック再現性が可能となりました。

実際、臨床上で安全性と精度面も非常に高まり、「脳戸」および上部頸椎周辺筋群に平均300~600ショット×10~15ポンドの振動刺激でテスト実施したところ、ケースレポートから7割程度の症例に 「頭が軽くなって、ふあふあ感がある」 「いい気分になってきた」 「急に眠気が沸いてきた」など
驚きに似た声が患者さまご自身から多数寄せられるようになったのです。

さらに一流企業戦士の方々からも 「仕事の能率が上がった」 「疲れなくなった」 「休日は好きなことをやる意欲が沸いた」 「肩こりや頭痛が減った」「薬が必要なくなった」等々・・・

喜びの声を戴けるようになり、α波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」と命名、痛みとストレスコントロールの実用化に向けた右脳開発アプローチ法が誕生いたしました。

上部頸椎にサブラクセイションが発生し、適切なアジャストメント(矯正)しない場合は推定で5年×椎骨の数(頸椎は7つ)=35年でストレートネック(頸椎前湾消失)が完成するといわれています。

しかし岩崎アンチエイジングメソッドの治験データーから、IT関連企業などの環境下で長時間のVDT作業を数年間実務することで、テクノストレス症候群(パソコン病またはVDT症候群)が発症し、仮性ストレートネックが完成する新説を定義いたしました。

そしてIT企業の5%程度の社員に頸筋性うつ(軽症うつ)へと続発することが治験から示唆されました。

 

「IT関連企業の方々へ緊急告知!岩崎アンチエイジングメソッドからパソコン病検診化のご提案」

個人レベルでこれら予防医学分野に投資して戴く方法、部署別にチーム推進する方法、または各中小IT関連企業代表者は早急に役員・社員に対するメンタルヘルス研修予算を追加して、端末機器(有害電磁波)対策や頸筋性うつの第一次予防策としてα波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」検診化を是非ご検討ください。

参考:IT関連企業および交流会での研修・セミナー実績

「たちかわIT交流会」平成22年10月20日立川商工会議所11階第5会議室にて講演いたしました。

講演 パソコン業務における心身に及ぼす影響 ~パソコン業務が誘因する軽症うつの実際~

なお岩崎アンチエイジングメソッドにおける現段階での主観的・客観的評価の一部を公開いたします。

上部頸椎ストレス解放テクニック前後のX-Ray

アジャスト前              アジャスト後

  ・・・・・・

 


上部頸椎ストレス解放テクニック前後の機能的短下肢の変化

アジャスト前               アジャスト後

・・・・


内臓反射区TPエリアまたは傍脊柱筋(脊柱起立筋群)走行上のアジャスト前後の変化

赤色マーカー (アジャスト前)  黒色マーカー (アジャスト後)

 


DT-25 (赤外線非接触式皮膚温度計)による頸椎傍脊椎部の皮膚表面温度測定

※ アジャスト前後の状態を視覚的に確認、自律神経機能の状態を客観的に評価する

記録紙 時刻表示設定ミス 訂正AM⇒PMとする。


(カテゴリー:HOME

岩﨑アンチエイジングメソッドの将来的展望

今後、岩﨑アンチエイジングメソッドの中期的目標として、スポーツ界や芸能界の方々の健康管理やコンディション作りで信頼と実績のある元祖ニンニク注射 平石貴久医師(平石メディカル研究所株式会社)や関係者、さかえクリニ何回、ック(名古屋)院長でトップアスリート株式会社 代表取締役でもある末武信宏氏にも研究開発事業においてご協力を要請し、このα波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」で一般の方々以外に、スポーツ選手や芸能関係の方々における心身ストレスなど サポート体制を検討・計画してまいります。 

また、後継者育成には岩﨑アンチエイジング・メソッドクラブ主催・公開個別セミナーを通し、若い柔道整復師(接骨師)の先生方に是非、このテクニックを伝授し未病状態の段階での生活習慣病予防やメンタルヘルス分野における軽症うつ一次予防策に活用できるシステム構築をめざします。 

 

柔道整復師関係者やメディア・報道関係者の方々へ お問合せフォームへ 

業界向け 岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所OPEN

All About プロファイル 最新コラムから一部抜粋 

平成23年6月14日に新宿アイランドタワー20Fにある企業オーナー東日本住宅株式会社 桃野直樹氏のご理解ご協力により正式に   岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所 (所長 岩崎治之)がオープンした。 

なお、この出張事業の目的は西新宿副都心周辺の企業役員・社員また芸能関係・プロアスリートのコンディショニング・健康管理などを物理工学分野の代替補完医療でサポートする方針である。(提携先医療機関 新宿・久野マインズタワークリニック) 

とくに岩崎アンチエイジングメソッドが米国製コンピューターアジャスターによるピエゾ原理を応用して研究開発したα波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」を提供することで、近年プロアスリートがニンニク注射などの静脈注射、点滴がドーピング規制対象となっていることから、今後はその代用としても着目している。 

さらに岩崎アンチエイジングメソッド営業企画室(室長 木村光弘)ではIT関連企業に多いテクノストレスでパソコン病から軽症うつ(頸筋性うつ=新型うつ病)の第一次予防策などメンタルヘルスの市場拡大を考えている。 

また当西新宿出張事業の人脈としてご尽力戴いているおもなゲストには、セイコーホールディングス株式会社 代表取締役社長である服部真二氏や元祖ニンニク注射で実績のある東京ミッドタウンメディカルセンター平石貴久特別外来(平石メデイカル研究所株式会社)側近の関係者など有名実業家の方々が揃っている。 

今後の岩崎アンチエイジングメソッドの早急な課題は人材育成であり、この米国製コンピューターアジャスターは医師をはじめ柔道整復師(接骨師)や鍼灸師などの有資格者でないと施術が行えない医療機器である。しかも「上部頸椎ストレス解放テクニック」をマスターするための個別セミナーや研修が必要となる。 

 

 

 

All Aboutプロファイル カテゴリ:医療・健康 2011/7/9 最新コラムから  

平成23年7月8日、医学を通じ日本代表選手、トップアスリートの支援や研究を行っているトップアスリート株式会社 代表取締役(名古屋市中区)  さかえクリニック院長でもある 末武 信宏氏と岩崎アンチエイジングメソッドクラブ(会長 岩崎 治之)が研究開発した新しいアジャスターシステム α波共鳴振動刺激「上部頸椎ストレス解放テクニック」について1時間半に亘り懇談した。 

末武氏は冒頭、トップアスリート株式会社におけるスポーツ医学の研究並びに新たなトレーニング方法、エクササイズ方法の開発の経緯と現状を説明した上で、新しいアジャスターシステムが将来のアスリートや芸能人のコンディショニングに大きな威力を発​揮する可能性があるとコメントした。 

 

なお、この席上に末武氏と一緒にアスリートのケアを担当しているメジャーリーガー川上​憲伸投手の元トレーナー 寺本佑介氏も同席、末武氏は今後、岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所とトップアスリート株式会社が協力関係を築き、大学との提携も視野に入れながらエビデンス構築、早急にプロアスリートへ普及させる趣旨の内容で基本的合意に至った。 

また、末武氏は今後、岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所へプロアスリートを治験目的で紹介する方針を確約、さらにトップアスリート株式会社 専務で鈴鹿8耐優勝候補最右力の秋吉選手にも治験協力要請する方針を示した。 

最後に末武氏は「さかえクリニック」アンチエイジングシステムで、芸能関係者のサポートも視野に入れ、ノーダウンタイムなトータルアンチエイジング医療構想にアジャスターシステム導入の意向を示した。 

トップアスリート株式会社        http://www.topathlete.co.jp/menu01/ 

さかえクリニック(名古屋)        http://www.sakae-clinic.com/   

                                    

 最新ニュース 

2011/7/30~31   真夏のバイクの祭典 鈴鹿8時間耐久ロードレース(8耐)に出場した岩崎アンチエイジングメソッド提携先 トップアスリート株式会社専務 秋吉耕佑ほか伊藤真一、清成龍一(ホンダ)が見事217週で優勝した。

                                                                        

  

自律神経科学の新時代到来 「研究会発足」へ 

順天堂大学医学部 小林弘幸教授とトップアスリート株式会社 代表取締役社長

末武信宏氏を中心とした研究会発足の打ち合わせが平成23年10月8日、夕方都内のホテルで行われました。 

おもな活動は国内トップの指導者、トップアスリート、研究者を集めて 新しいトレーニングとして確立される学術集会、さらに自律神経科学の研究と取り組みが、大きなプロジェクトになる可能性があり順天堂大学医学部内で発足する準備を小林教授・末武氏が進めております。なお、岩崎アンチエイジングメソッドクラブ会長 岩崎治之も共同研究者として仮任命されました。 

※参考 末武信宏氏のアメブロおよびFacebook投稿記事から抜粋

研究と開発  自律神経とその機能向上

自律神経機能測定やトレーニングは

1:宇宙開発
2:軍事
3:教育
4:健康
5:心のトラブル  PTSDなど
6:各種 薬剤やサプリメントの評価
7:各種 セラピー、治療の評価
8:ストレスケアマネージメント
9:コーチング
10:アンチエイジング

と 多くの事例に有用です。

人間のソフトウエアである自律神経機能を測定したりアップさせることは アスリートを活躍させるサポートだけでなく 社会的に大きな貢献ができそうです。 

自律神経の臨床応用などおそらく欧米に比較して15年以上遅れているのではないでしょうか?

 
多くの方に恩恵をもたらすであろう  自律神経の研究が大きなプロジェクトに進むことを願っております。

岩崎治之のfacebook基本データ及びプロフィール

http://www.facebook.com/haruyuki.iwasaki

岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所

http://page.mixi.jp/view_page_information.pl?module_id=559655&page_id=104947

名古屋のブラックジャック アメブロ投稿関連記事

http://ameblo.jp/sakaeclinic/entry-11042468575.html             

                           

                           

2011/11/22 岩崎アンチエイジング西新宿出張所(新宿アイランドタワー20F モバフ新宿アイランド内)でメジャーリーグの当時アトランタ・ブレーブス 斉藤隆投手( 現ミルウォーキー・ブルワーズ )および阪神タイガースの元トレーナーがアジャスターシステムを体験されました。                                                

                           

2012/1/24 岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所(新宿アイランドタワー20F)にトップアスリート株式会社スーパーバイザーでNODAレーシングアカデミー高等学院校長の元F1レーサー野田英樹氏がアジャスターシステムによる「上部頸椎ストレス解放テクニック」体験施術を受けられました。   

今後の岩崎アンチエイジングメソッドの目標として、野田英樹(NODAレーシングアカデミー高等学院 校長)が問題視しているミニF1ともいえるレーシングカートにおいて、とくに将来性が期待されるジュニア世代等サーキットでのG(重力加速度)とヘルメット装着における頸椎への負担に対し、アジャスターシステムでサポートできないか検討していきたい。

                                                                                                                                                    

http://fukushodo.com/sub2/fulcon-top.htm

月刊フルコンタクトKARATE 2012年1月号「さかえクリニックPRESENTS 第39回」

『最新 治療・トレーニングプロジェクト』
「カイロプラクティックはスポーツに必要な科学ケア」を2回に亘って岩崎アンチエイジングメソッド西新宿出張所 所長の岩崎が連載いたします。

                

 2011/12/23発売

  月刊フルコンタクトKARATE 第40回さかえクリニックPRESENTS  

カイロプラクティックはスポーツに必要な科学ケア/その2『アジャスターシステムの未来構想』を前回につづき連載いたしました!

 なお、さかえクリニックPRESENTSの歴史をご紹介いたします。
さかえクリニック 院長 末武信宏医学博士
2007当時 X JAPAN リードボーカル TOSHI氏を招へいして 友人たちだけのプライベートコンサート を開催したときの模様をお送りいたします。

何回繰り返し聞いても感動です!

(カテゴリー:HOME
施設概要
IWASAKIアンチエイジング・カイロプラクティック オフィス いわさき痛みの整骨院
住所

〒190-0022
東京都立川市錦町2-5-26-1F

電話

042-529-5123

整骨院概要 アクセス
コンセプト 料金
新着情報
岩﨑院長の現在公開中の執筆物
いわさき痛みの整骨院 院長 岩﨑 治之 経歴
  • 1984~1987年
    奥倉整骨院(東久留米市)研修
  • 1987~1989年
    森整形外科医院(八王子市)研修
  • 1989~2005年
    岩﨑整骨院開院(昭島市)
  • 2004年~2006年
    久保田潤一郎クリニック(豊島区)で
    抗加齢医学研修
  • 2006~2010年
    いわさき痛みの整骨院開院(立川市)
    ~現在に至る
掲載メディア情報 雑誌・TV・新聞の取材
低反応レーザーLLLTによる痛みの治療 ~筋骨格系疼痛へのアプローチ~ 効果的レーザー治療法 ①(38分)、②(33分)
◆実技・解説

・岩崎治之:日本ペインクリニック学会
・日本レーザー治療学会正会員
・柔道整復師専科教員
治療家必見!
疼痛緩和療法の先端技術マニュアル
神経ブロック法を参考にして、レーザー
治療を行う際に必要な知識・技術を紹介。
筋骨格系の疼痛、痛みの悪循環を断つ
効果的な照射法、照射部位、適応症な
どを実技を通して的確・詳細に解説した、
治療家必見の内容です!

テラヘルツテクノロジー ~発生・計測・応用技術・展望~ ◆監修 大森 豊明
各研究資料